
【令和7年新米】新潟県保内産コシヒカリ 1.8kg
初めての方にも選びやすい少量パック。農園の味をまずは試す一袋。
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おいしい食べ方
水で素早く洗い、研ぎすぎないように。美味しさの源である表面の成分を残します。
新潟産コシヒカリは水を吸いやすい品種です。炊く30分前までに浸水を始めてください。
炊飯後10分ほど蒸らすと、粒立ちと甘みが引き立ちます。


はせがわ農園について
私たちはせがわ農園は、およそ300年続く新潟の米農家です。今まで卸や米問屋のみに販売していましたが、若い後継者の力を借り2024年より直販を開始いたしました。現13代目は生産量より品質を重視した栽培を志し、毎年の試行錯誤を繰り返し今の品質に辿り着きました。『自分の子供に安心して食べさせられる』安全でおいしい米作りを目指しています。
新潟県三条市下保内

定番商品
新潟県三条市の保内地区で育てた2025年度産コシヒカリを、毎日の食卓で扱いやすい約4.8kgの袋でお届けします。炊きながらに広がる甘い米の香りと、口に入れた瞬間に感じるお米本来の甘さが特徴です。
ふっくらとした粒立ちとほどよい粘りで、白ごはんとしての満足感はもちろん、普段のおかずの旨みも引き立てます。精米・色彩選別後は鮮度を保って出荷し、届いたら冷暗所での保管をおすすめしています。

01
料理を支えるだけでなく、米そのものの甘みと香りが食卓の印象をつくる。
02
粟ヶ岳・守門岳の恵みを受けた水が、米づくりの清らかな土台に。
03
地質改良を重ね、その年の気候と田の状態を見ながら品質を磨く。
04
自分の子供や孫に安心して食べさせられる米づくりを目指す。
沿革
およそ300年続く米農家として、2024年から直販を開始。農園の思想と味わいを、買う人にまっすぐ届けます。
ご先祖さまが現在の土地にて独立。三条市下保内で米づくりの営みが始まる。
故12代目の教育により、13代目が米づくりのイロハを教わる。
14代目が生まれる。
13代目の米づくりが本格的に始まり、品質重視の栽培を追求。
若い後継者の力を借り、卸・米問屋中心から直販へ。